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「かぶきもの」八文字屋の挑戦

歌舞伎の語源となった「かぶく」「かぶきもの」は、常識を超えて伊達を競い、 人々を驚かす行動や身なりを好むものを指します。
「伊達者」と呼ばれた伊達政宗、「うつけもの」と評された織田信長なども こうした「かぶきもの」の一人。
その新進の考え方や行動が、世の中を変え、新しい時代を築いていきました。
八文字屋の企業風土、店づくりに通じる「かぶきもの」精神は、言わば旺盛なサービス精神。
単なる平積みから脱した立体的なディスプレー、目線に向けて傾斜したラック、 遊び場のような児童書エリア、広い通路、これまで見たこともない斬新かつ奇抜な店づくりには、 快適で心地よいもてなしの空間と、驚きや発見や感動を提供したという思いが込められています。
既存の店づくりや、書店の常識にとらわれない新しいチャレンジを、 これからも次々と展開していきたい。
男性にとっては宝箱、女性にとっては宝石箱、そして子供達にとってはオモチャ箱・・・
出版・映像・音楽などのあらゆる文化を取り込みながら、 誰もがワクワクする世界を、八文字屋は扉の向こうに作り続けていきます。

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