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八文字屋週間ランキング

九十歳。何がめでたい

佐藤愛子/小学館

1296円

先週の順位1位 new

か「」く「」し「」ご「」と「

住野よる/新潮社

1512円

先週の順位6位 new

この嘘がばれないうちに

川口俊和/サンマーク出版

1404円

先週の順位4位 new

さよならの力 大人の流儀 7

伊集院静/講談社

1000円

先週の順位3位 new

青い服の女

平岩弓枝/文藝春秋

1512円

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新刊情報

終りなき夜に生れつく

文藝春秋 / 恩田陸

1,620円

のちに何件もの大規模テロ事件を起こし、犯罪者たちの王として君臨する男、神山。市民に紛れて生きていた彼を追う雑誌記者が見たものとは―。

なかなか暮れない夏の夕暮れ

角川春樹事務所 / 江國香織

1,728円

「人生」と「読書」が織りなす幸福な時。本ばかり読んでいる稔、姉の雀、元恋人の渚、娘の波十、友だちの大竹と淳子…。切実で愛しい小さな冒険の日々と頁をめくる官能を描き切る、待望の長編小説。

ビニール傘

新潮社 / 岸政彦

1,512円

侘しさ、人恋しさ、そして明日をも知れぬ不安感。大阪の片隅であてどない日々を送る、複数の“俺”と“私”の物語…。気鋭の社会学者による、瞠目の初小説集。第156回芥川賞候補作の他、1編を収録。

笑いのカイブツ

文藝春秋 / ツチヤタカユキ

1,458円

<人間関係が極度に不得手ゆえに孤独な青春を送る青年は、狂気に等しい熱情で「お笑い」を生み出しはじめる…。“伝説のハガキ職人”ツチヤタカユキによる心臓をぶっ叩く青春私小説。

思考の整理学 ワイド版

筑摩書房 / 外山滋比古

1,080円

長く読まれた本を、大きな活字に。学校教育はグライダー型、朝飯前の時間が大切、忘却の効用など、アイディアを軽やかに離陸させ思考をのびのびと飛行させる方法を、シャープな論理で知られる著者が紹介。

日本人なら知っておきたい!モノのはじまりえほん

日本図書センター / ふわこういちろう

1,620円

『モノの数え方えほん』に続く、「日本人なら知っておきたい」人気シリーズ第2弾。新聞・テレビでおなじみの著者が、子どもたちに「モノのはじめて」を解き明かす。色々なモノのはじまりストーリー。

新聞で紹介された本