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2019年03月03日

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八文字屋週間ランキング

樹木希林120の遺言

樹木希林/宝島社

1296円

先週の順位1位 new

日本国紀

百田尚樹/幻冬舎

1944円

先週の順位5位 new

新章神様のカルテ

夏川草介/小学館

1944円

先週の順位3位 new

医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本

中野ジェームズ修一/日経BP社

1404円

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おしっこちょっぴりもれたろう

ヨシタケシンスケ/PHP研究所

1080円

先週の順位8位 new

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新刊情報

吹上奇譚 第二話

幻冬舎 / 吉本 ばなな

1,620円

飲みこまれそうなほどに激しい動きの中で人生の舵取りをしていくことこそが、生きることだと知った−。少女の霊に取り憑かれた美鈴と私は東京へ向かい…。箴言に富んだ哲学ホラー。

わるもん

集英社 / 須賀 ケイ

1,458円

働く以外は縁側から動かず、家族を見なかった父はどこへ行ったのだろう。笑顔が増えた母、家に寄り付かない姉たち。ときどき現れる「ミシマ」さんという男性。純子だけが母の視線を受けながら家にいる。あるときから純子は父の「コンセキ」を辿り始める。

名もなき星の哀歌

新潮社 / 結城 真一郎

1,728円

裏稼業として人の記憶を取引する「店」で働く良平と健太は、シンガーソングライター・星名の素性を追うことに。彼女の過去を暴く過程で医者一家焼死事件との関わりと、星名のために命を絶った男の存在を知り…。青春ミステリ。

混物語

講談社 / 西尾 維新

1,998円

青春は〈混ぜたら危険〉か知りたくて−。「忘却探偵と呼ばれています」「あたしのことを名字で呼ぶなよ、お兄ちゃん」「夢を諦めるのは、時に美しい」…。

ネオナチの少女

筑摩書房 / ハイディ・ベネケンシュタイン(著),平野 卿子(訳)

2,484円

18歳まで私はナチだった…。ミュンヘン近郊の右翼家庭に生まれ、幼いときから徹底的な思想教育を施されたひとりの若い女性が、やがて自らのありように疑問を抱き、右翼社会から脱退するまでの波乱に満ちた日々を綴る。

ひなにんぎょうができるまで

ひさかたチャイルド / 田村 孝介(写真),人形の東玉(監修)

1,404円

子どもたちの健康と幸せを祈る行事ひな祭り。ひな祭りに登場するひな人形は誰がどのように作っているのか。人形作りの工房を取材し職人の技や製作工程を撮りおろしの写真で紹介する。たて開きのワイド画面には7段飾りのおひなさまを掲載。新しい切り口のひな祭りの絵本。

新聞で紹介された本